告白・プロポーズカテゴリの記事一覧

つるの剛士の告白

つるの剛士さんは現在3人の子供を持つ親ばかパパです。^^最近はテレビのクイズ番組で「おバカさん」と呼ばれています。約10年前?にウルトラマンをやっていました。そんなつるの剛士さんのプロポーズについてご紹介します。

つるのさんは自分についていたスタイリストさんと結婚しました。楽屋に戻ってドアをあけると、そのスタイリストである現在の奥さんがいたそうです。その女性とは初対面で、その女性を見たとき、ビビビ!と来たらしく「あ、俺、この人と結婚するんだ!」と思ったそうです。それからその日の内に食事に誘って、女性もOKし(これもビックリ)その食事の際に「僕と付き合ってください!」と告白したそうです。(そのとき女性は28歳、つるのは27歳)普通に考えるといきなりすぎな告白です。^^;で、そのときに女性には彼氏がいたそうです。でも、あまりいい関係ではなかったらしく、仲が悪くなっているところだったので、そこをつるのさんが押しに押して、お付き合いできるようになったそうです。そんないきなり告白したあとで、お付き合いできることってあるんですね。告白にもいろいろなパターンがあります。このつるのさんのパターンは異例かもしれませんが、あきらめず、告白する勇気は持つようにしましょう!それからつるのさんは、3ヶ月でその彼女にプロポーズしたそうです。それは二人でバイクにのって、どこかへ遠出した際に、場所は言っていなかったのですが、その出先でプロポーズしたそうです。そのときのプロポーズの言葉が、その女性がスタイリストをしていることもあって「僕の人生をスタイリングしてほしい!」と言ったそうです。その話をしていたテレビのスタジオでは、その言葉を聞いた他の人達と会場のお客さんも含めて、「シーン、または苦笑」したのですが、その実際のプロポーズした現場でも、同じ空気になったそうです。そんなこんなで、そのまま結婚、結婚してすぐに子供を続けて3人産んで、今では親ばかぶりをはっきしているようです。初めて会ったその日に食事に誘って、告白して、うまくいくこともあるんですね。あなたも勇気を出して、告白しましょう!ちなみにつるの剛士さんは、自分で自分のことを「ポッキー」と呼んでいるそうです。ここもおバカぶりを発揮しているみたいです。^^

  関連記事
    女性を口説く方法−高田延彦&向井亜紀編
    金山一彦・芳本美代子夫妻のお付き合いのきっかけ

告白するタイミング


恋愛にはステップがある。好きな女の子に、全然仲良くないのにいきなり告白してもふられる可能性が高い。よっぽどかっこいい男か、女の子もあなたのことを気になっていたかでないと無理!むずかしい。だからまず好きな女の子ができたら、顔見知りなることを目標にしよう。まず自分の顔を覚えてもらう努力をしよう!会社だったら、○○部署の○○さんね、ってくらい覚えてもらう。次に、話をする、会話をする機会を作る努力をしよう!会話をすれば、ある程度どんな男かを彼女にアピールできる。そうすれば、彼女も安心する。で、仲良くなったら、メルアド交換や電話番号を交換する。で、次にデートに誘う。デートって言っても、堅苦しくならずに、まずは二人だけで飲みに行くとか軽い食事に行くとかって程度。気楽な気持ちで誘ってみよう。断られたら、少し時間をおいて、また誘えばいい。で、何度か二人だけで過ごす時間が増えてくれば、相手もあなたのことを恋人候補として意識しだすようになる。ここまできて、はじめて告白することを考えよう!ここまでくるのに結構大変でしょ。^^大変だけど、告白してふられる可能性はかなり低くなっているはず。このくらいの努力はしないと、いきなり好きになったからって、告白してもふられるのは当たり前。まずはステップをふんで、告白するタイミングをつかんでください!がんばれ〜!でわでわ、また・д・)ノ
PR
banner670_320.jpg





恋愛ひと言メモ - 彼女を作るには

彼女を作るには、女の子と出会わないといけません。出会いの数だけ彼女を作る可能性があがります。夜のクラブや料理教室など女の子がたくさんいる場所へ出かけましょう!